QR分解を行う
> mx1 <- matrix(c(1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9), 3, 3)
> mx2 <- qr(mx1)
> qr.Q(mx2)
[,1] [,2] [,3]
[1,] -0.2672612 0.8728716 0.4082483
[2,] -0.5345225 0.2182179 -0.8164966
[3,] -0.8017837 -0.4364358 0.4082483
> qr.R(mx2)
[,1] [,2] [,3]
[1,] -3.741657 -8.552360 -1.336306e+01
[2,] 0.000000 1.963961 3.927922e+00
[3,] 0.000000 0.000000 3.443426e-16
インストール時に日本語が文字化けを起こす
原因の詳細はよくわからないが、バージョン2.14.0であれば以下のことを以下の順に聞かれる。
1.インストールするコンポーネントの選択
一般利用者向け
一般利用者向け最小構成
全てインストール
カスタムインストール(適宜選択するということ)
2.起動時のオプションをカスタマイズするか否か
はい(カスタマイズする)
いいえ(デフォルトのまま) →プログラムグループの指定へ
3.ウィンドウの表示モードの選択
MDIモード
SDIモード
4.ヘルプの表示方法
テキスト形式
HTMLヘルプ
5.インターネットへの接続方法
標準
Internet2
6.プログラムグループの指定
7.追加タスクの選択
デスクトップ上にアイコンを作成する
Quick Launchアイコンを作成する
バージョン番号をレジストリに保存する
Rを拡張子.RDataに関連づける
1〜7に全て答えると、インストールが始まる。
1.インストールするコンポーネントの選択
一般利用者向け
一般利用者向け最小構成
全てインストール
カスタムインストール(適宜選択するということ)
2.起動時のオプションをカスタマイズするか否か
はい(カスタマイズする)
いいえ(デフォルトのまま) →プログラムグループの指定へ
3.ウィンドウの表示モードの選択
MDIモード
SDIモード
4.ヘルプの表示方法
テキスト形式
HTMLヘルプ
5.インターネットへの接続方法
標準
Internet2
6.プログラムグループの指定
7.追加タスクの選択
デスクトップ上にアイコンを作成する
Quick Launchアイコンを作成する
バージョン番号をレジストリに保存する
Rを拡張子.RDataに関連づける
1〜7に全て答えると、インストールが始まる。
Mファイル
関数定義行で関数が決められる。
function y = fact(x)この関数を含むテキストファイルの名前は、関す名にファイル拡張子.mを付けたもの。この場合は、fact.mとなる。ファイル名と関数定義行の名前が異なるときは、ファイル内部の関数名は無視される。上の例では、fact.mファイル内の関数を呼ぶには、次のようにする(「>>」はコマンドプロンプト)。
>> fact関数が出力値を持つときは、出力引数のリストを角かっこで囲む。入力引数がある場合は、関数名に続けて丸かっこで囲む。複数ある時は、コンマで区切る。出力がないときは、出力を空白にする。
function fact(x)または、空の角かっこを使用する。
function [] = fact(x)
無料で使えるHTMLエディター「BlueGriffon」
ウェブブラウザー「Firefox」に搭載されているHTMLレンダリングエンジンGeckoを使用したHTMLエディター。フリーソフト。オンラインソフト紹介サイトの老舗「窓の杜」にて紹介されていることから、信頼性も有り。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/homepage/htmleditor/bluegriffon.html
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/homepage/htmleditor/bluegriffon.html
無料で使えるHTMLエディター「Visual Web Developer 2010 Express」
Microsoftから無料で公開されている、Visual Studio 2010 Expressに含まれるVisual Web Developer 2010 Expressは、HTMLエディター。これは無料で使える。
簡単なHTMLファイルを作成するには十分な機能を兼ね備えている。ただし、WordやExcel並に動作が遅いのがやや難点。
こちらのページ(http://www.microsoft.com/web/downloads/platform.aspx)からダウンロードしてインストールすることができる。
簡単なHTMLファイルを作成するには十分な機能を兼ね備えている。ただし、WordやExcel並に動作が遅いのがやや難点。
こちらのページ(http://www.microsoft.com/web/downloads/platform.aspx)からダウンロードしてインストールすることができる。
3択のIF文
無料で読めて印刷もできるフォートランのドキュメント(マニュアル)(ただしIntel Fortran Compiler)
いわゆるインテルコンパイラのリナックス版のドキュメント。ただし英語版。無料で読むことができ、Fortranに関する言語仕様のリファレンスとしては最適。PDF版とHTML版があり、PDFファイルは印刷することができる(ページ数は1000以上のため、印刷は現実的ではないが)。
Intel Fortran Compiler Professional Edition for Linux - Documentation
ユーザー&リファレンスガイド(PDF版)
ユーザー&リファレンスガイド(HTML版)
Intel Fortran Compiler Professional Edition for Linux - Documentation
ユーザー&リファレンスガイド(PDF版)
ユーザー&リファレンスガイド(HTML版)
MATLABにおける関数とは
Mファイルの最初の関数は基本関数と呼ばれる。基本関数には、その関数を定義しているMファイルと同じ名前を付けることが慣例となっている。関数名とファイル名が異なる場合は、ファイル名を使用して関数を実行しなければならない。
通常、Mファイル関数はendステートメントで終了させる必要はない。ただし、関数ないで関数を入れ子にした場合は、全ての関数(サブ関数含む)をendステートメントで終了させなければならない。
Mファイルには複数の関数のコードを記述できる。Mファイル内の追加の関数はサブ関数と呼ばれ、同じファイル内の基本関数、または他のサブ関数からのみ参照することができる。
各サブ関数はそれ自体を定義するラインから始まる。サブ関数は他の関数のすぐ後に続けることができる。なお、これら一連の関数にendステートメントは不要。
通常、Mファイル関数はendステートメントで終了させる必要はない。ただし、関数ないで関数を入れ子にした場合は、全ての関数(サブ関数含む)をendステートメントで終了させなければならない。
Mファイルには複数の関数のコードを記述できる。Mファイル内の追加の関数はサブ関数と呼ばれ、同じファイル内の基本関数、または他のサブ関数からのみ参照することができる。
各サブ関数はそれ自体を定義するラインから始まる。サブ関数は他の関数のすぐ後に続けることができる。なお、これら一連の関数にendステートメントは不要。




